HR mics
外国人就労問題、総点検
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1章 必然なのか、拙速なのか、外国人の国内就労〜

§1.人口減少と労働力の帳尻合わせを振り返る
§2.急増する外国人就労者の実態
§3.未舗装のまま開通した外国人就労への新たな道

2章 外国人技能実習制度とは、そんなに悪いものなのか?

§1.けっこう厳しく管理されている技能実習制度
§2.技能実習制度への批判と冷静な議論

3章 新たな制度、開始前夜の不安

§1.新たな外国人在留資格=特定技能は大丈夫か?
§2.技能実習制度の教訓が、特定技能へとリレーされるのか?
§3.特定技能資格ができても日本語学校生のバイトは減らない


 
HR mics REVIEW

5月22日(水)東京、21日(火)名古屋、15日(水)大阪 第32回HRmicsレビュー開催

プログラム≫

Part1 【東名阪共通】

【テーマ】必然なのか、拙速なのか、外国人の国内就労

人口動態と就業構造を再点検します。同時に外国人就労は移民策なのか、一時的労働力の確保策なのかについて、最適解を考えます。本誌特集の振り返りとなります。

 <講師>本誌編集長 海老原 嗣生

Part2【東京・名古屋】

<テーマ>技能実習生の意義見直しと、参考となる活用事例

❶技能実習制度 改良の歴史

❷特定技能による外国人就労と技能実習生の違いや使い分けについて

❸技能実習生をうまく活用している事例(定着法や帰国後の現地再雇用など)

<講師>盆 共榮氏(公益財団法人 国際人材育成機構 会長) 

Part2【大阪】

<テーマ>留学生増加の背景と、在学生・卒業生の活用法
❶アジアからの留学生が急激に増えているが、日本語学校・大学はどのように集めているのか

❷アジアからの留学生のレベル(生活を・学力)と人物像

❸アジアからの留学生を向かい入れてうまく定着させるための配慮・対策

<講師>八杉 哲氏(日本経済大学 経済学部長)


開催地:東京
開催地:名古屋
開催地:大阪
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